ニキビ跡をコンシーラーで隠すより即効美白で解決することが大事!

ニキビ跡はコンシーラーやファンデーションで一時的に隠せても、放っておくといつまでもメイクに頼ることになります。でも、ピーリング石鹸やニキビ用スキンケアは、

毛穴の汚れを取って古い角質を取り除くものがほとんど!


でも、レーザー治療はお金もかかるし、通院も面倒になり長続きしませんよね?そこで、皮膚科でニキビ跡やシミ治療に使われるハイドロキノンが自宅でも使えるようになりました。


シミの「消しゴム」ハイドロキノンを安定化!


海外ではセレブたちの間で日常的に使われるこの成分、効果が高いだけに「成分が安定しない」「肌への刺激が強い」理由から皮膚科でしか処方されていませんでした。

そのハイドロキノンを刺激なく、肌の奥に安定してとどまるよう開発されたのがアンプルールの「新安定型ハイドロキノン」です。

ニキビ跡や濃いシミで悩む女性に、自宅で効果の高いスキンケアを続けてほしいとの想いから皮膚科医が自ら開発、女性誌のコスメ大賞の上位にたびたびランクインする実力派化粧品です。


皮膚科並みの治療が自宅でできるのはコレだけ!

ニキビ跡のシミにはコンシーラーより2つの美容液で集中攻撃!

コンシーラーの重ね塗りが欠かせない色素沈着したニキビ跡や、赤みの残るニキビ跡には、アンプルールの2つの美容液で医療レベルの美白ケアがオススメ!

ニキビ跡をつくらない、作らせない!


日中の紫外線は、肌の奥に潜んでいるシミを呼び起こしたり、すでに肌表面にできてしまったニキビ跡を濃くしてしまいます。アンプルールの日中用美白美容液は、ハイドロキノン誘導体といわれるアルブチンが、紫外線から肌を守り、シミの元メラニンを抑制、シミを作らせない肌に導きます。

また、赤みのあるニキビ跡には、ビタミンC誘導体が欠かせません。2つ性質を持つビタミンC誘導体が、ニキビの原因となる皮脂を抑え、ニキビ跡の赤みを薄くする作用が期待できます。


色素沈着したニキビ跡をピンポイントで狙い撃ち!


”シミの漂白剤”と言われるハイドロキノンは、一般的な美白成分の100倍の効果があると言われています。 そのハイドロキノンをカプセル化することにより、肌に負担をかけることなく、安定して浸透させることに成功。
カプセル化したアンプルールだけの「新安定型ハイドロキノン」が寝ている間中、肌の奥でぷちっぷちっと弾け、色素沈着したニキビ跡1点に集中攻撃します。

アンプルールの2つの美容液で、今あるシミも、新しいシミにも24時間美白ケアができます。


美白成分はたくさんありますが、シミを消す成分はハイドロキノンだけだと言われています。ただ、即効力が高いだけに、副作用や、不安定で肌に定着しないなどの欠点があり、皮膚科のみで処方されていました。
そのハイドロキノンを、自宅でも使えるよう、刺激を抑え、肌に浸透しやすい新安定型ハイドロキノンとして、現役の皮膚科医であるDr.高瀬が開発。即効力はそのままに、敏感肌でも使えるほどの低刺激成分に生まれ変わりました。

目立つニキビ跡を1点集中攻撃!

ニキビ跡に効果がある!?実際に使ってみました!

頬の高い位置にあるニキビを、何度も潰しては、かさぶたになったら取るの繰り返しで茶色いニキビ跡になっていました。そこで、ラグジュアリーホワイトを購入。
使い始めてすぐにポツポツと白ニキビが3つほどできました。もともとニキビができやすい敏感肌で、化粧品を変えるたびに小さなニキビができるので気にせずに使い続けました。


朝は、ローションと日中用の美容液とSPF50の下地クリームだけ。どれもさらっとしていてベタつかないタイプだから、エアコンの中では乾燥するかな~って心配だったけれど、ずっと潤いが続いてテカリもしない感じ。1週間後には、くすみが取れるってこんなことかと実感、顔全体が白っぽくなるんですね~


一番期待していたスポット専用美容液コンセントレート。これって洗顔後すぐつける美容液なんですが、つい忘れて、あとで慌てて付けたことも。。。そろそろ一ヶ月ですが、頬の高い位置にあったニキビ跡の濃さが薄くなってきました。目の下からこめかみにかけてあった肝斑のようなボワーンと広がったシミなんて気をつけて見ないとわからないほどです。さすがハイドロキノンだけに即効力を感じます。


今まで、SK-2やオバジなど美白化粧品はいろいろ試したけれど、目に見える効果を感じたのは初めて。 まだまだファンデーションを塗っても少し見えてしまうけど、コンシーラーはもう使わずに済みそうです。